映画
2026/09/13
先日、テレビをつけると「8番出口」という映画がちょうど放送されていました!
もともとはゲームが原作らしく、映画が少し怖かったと聞いていたので見ようか迷ったのですが、監督・脚本を川村 元気さんが務められたということで思い切って見てみました。
川村 元気さんの作品に初めて触れたのは中学生の時で、それが「世界から猫が消えたなら」という小説でした。
小説もそうなのですが、今回の映画の内容も非現実的で面白い設定があるなという印象で、そんな中でも人として大切な気持ちを思い出させてくれるストーリーが展開されていると感じました。
「8番出口」は小説化もされているので、そちらも雨が続いているこの期間に読んでみようと思います(^^♪
安田
