スタッフ日記
素敵な1日山下 裕紀子
8020運動

この週間は、歯と口の健康に関する正しい知識を国民に対して普及啓発するとともに、歯科疾患の予防に関する適切な習慣の定着を図り、併せてその早期発見及び早期治療等を徹底することにより歯の寿命を延ばし、もって国民の健康の保持増進に寄与することが目的です\(^o^)/
あなたのお口は大丈夫?
~歯周病セルフチェック~
歯周病は、日本人が歯を失う原因の第1位。
しかも初期はほとんど痛みがありません。
気になる項目に✓をつけてみましょう!
□ 歯みがきで血が出る
□ 歯ぐきが赤い・腫れている
□ 朝起きると口がネバネバする
□ 口臭が気になる
□ 歯ぐきが下がった気がする
□ 歯と歯の間に食べ物が詰まりやすい
□ 歯が浮く感じがする
□ 歯がグラグラする
□ 硬いものが噛みにくい
□ 定期検診を1年以上受けていない
【チェック結果】
0~2個
健康なお口です!
今後もセルフケアと定期検診を続けましょう♪
3~5個
歯周病のサインかもしれません。
早めのチェックがおすすめです!
6個以上
歯周病が進行している可能性があります。
放置せず歯科医院へご相談ください。
※歯周病は「沈黙の病気」
痛みがないまま進行し、気づいた時には歯を支える骨が溶けていることも…。
大切な歯を守るために
✨ 毎日のセルフケア
✨ 定期的なクリーニング
✨ 歯科検診
を続けましょう!
気になることがあれば、お気軽にスタッフまでお声かけください。
歯科検診を受けて、虫歯・歯周病のチェックをしましょう。
YAMASHITA(^_^)
比嘉 愛海
スリル満点な先日のお休みの日に飯塚の方までドライブしてきました🚙
天気は曇りでどんよりしていましたが、 過ごしやすい気温でした♪
美味しいランチを食べ、夜ご飯のお買い物をして帰り道に
思いつきで篠栗にある米の山展望台へ行ってきました!
何も見えないだろうけどノリで登ってみたのですが、
霧が濃い中、思ったよりも急な山道を軽自動車で登っていくのは
ハラハラドキドキなドライブでした笑
頂上の展望台は一面真っ白で、映画の「The Mist」を思い出しました😱
昼間なのに暗い霧の中のドライブはスリル満点で、
木々の中に何かが潜んでそうな怖さがありましたが、なかなか出来ない体験でした😅
次は晴れた日にいい景色を見にリベンジします✨
比嘉
前原 美穂
待ち遠しいです。以前もお話したかもしれませんが、好きな作家さんの原作が映画化されます。
今年の2月頃に上映決定と知って、6月ついに上映です。
あまり明るい話ではないのですが、珍しい人(歴史上の人物)を主人公に添えていて、その話をしたら、母も一緒に行くことになりました。

楽しみを一つ一つ増やして、モチベーションを上げていきます。
前原
歯科衛生士 背山 幹子
初 子ども食堂で歯みがき教室院長 山上 敏
進化するスマイルファーム夏野菜の栽培に、休みの日は農作業に勤しんでいます。
ゴールデンウイーク明けに植える予定の苗が、リビングルームを埋めています。
種から育てた、もちきび、トマト、おおまさり達が、首をながーくしてその日を待ってました。
もちきびは、幅広いう畝で4条植で育てます。去年、円があって、島原の技工士(DT徳永)から種をもちきびごと譲ってもらいました。7月末だったのですが、お盆過ぎに植えると、二期作ができるということで、試しに植えて大正解。モチモチ感が、最高です。80個植えます。
トマトは、大玉の麗夏と3種類のミニトマトです。今年初めて、大玉は吊るし栽培に、ミニトマトはソバージュ栽培に挑戦します。
おおまさりは普通の落花生の1,5倍の大きさがあります。収穫したときに、塩を適量入れ、弱火で40分茹でます。ほっぺたが落ちそうなくらい美味しいです。早朝、42苗植えました。
茄子、ピーマン、パプリカ、キュウリ、それから、宇宙いも(ムカゴが旨い)も植えました。
あと、プリンスメロン、カボチャ、ウコンも植える予定です。
まだまだ、朝練は続きます。
歯科技工士 豊岡 秀明
5月12日は何の日?5月12日は、国際植物防疫デーです。今日はそのことを知り、植物を守ることの大切さについて考えました。
普段はあまり意識していませんが、私たちが食べている野菜や果物、街路樹や森林など、多くの植物は病害虫の被害を受ける危険があります。もし植物の病気や害虫が世界中に広がれば、食料不足や環境破壊にもつながるそうです。特に最近は、気候変動や海外との物流の増加によって、新しい病害虫が国境を越えて広がりやすくなっていると知り驚きます。
今日は庭や道端の植物を少し注意して見てみました。青々とした葉や新しく伸びる芽を見ると、植物も生き物なのだと改めて感じました。植物を守ることは、人間の暮らしや自然環境を守ることにもつながっているのだと思います。
また、農家の方々や植物検疫に関わる人たちが、日々見えないところで努力していることにも感謝したいと思いました。小さな虫や病気でも、大きな被害につながる可能性があるため、海外から植物を持ち込む際のルールを守ることも大切だと感じました。
これからは花や野菜を見るとき、ただ「きれい」「美味しそう」と思うだけでなく、その植物を守っている人たちの存在も思い出したいです。今日は、自然と人とのつながりについて静かに考える一日になりました。 豊岡
スタッフ日記
母の日比嘉 愛海
パワースポット歯科技工士 豊岡 秀明
草刈り連休中の何日かは草刈りをやりそうなので草刈りについてを日記に書きます。
草刈機は、一見ただの「草を切る機械」なんだけど、使い方や選び方で作業効率も疲労も安全性も大きく変わる、かなり実用性の塊みたいな道具です。
一般的に「草刈機」と言うと、多くは刈払機を指します。肩に掛けて回転刃で草を払うタイプですね。これが一番パワフルで、背丈くらいまで伸びた雑草でも一気に処理できます。農地や空き地の管理ではほぼ主役です。
エンジン式と電動式(バッテリー式)があって、それぞれ性格が違います。エンジン式はパワーがあって長時間使える反面、音と振動が強くて、扱いにも少し慣れが必要。対して電動式は静かで軽く、住宅地や初心者には扱いやすい。ただしバッテリーの持ちやパワーには限界があります。
刃の種類も意外と重要で、金属刃は硬い草や笹にも強いけど、扱いを誤ると危険性も高い。一方でナイロンコードは安全性が高く、石や壁際でも使いやすいけど、太い草にはやや非力。この「どこを刈るか」で最適解が変わるのが面白いところです。
そして何より大事なのが安全対策。草刈機は高速回転する刃物なので、油断すると普通にケガします。飛び石で目をやられるケースもあるので、防護メガネやフェイスシールドはほぼ必須。長袖・長ズボン、しっかりした靴も基本装備です。
使い方のコツとしては、「振り回す」のではなく、一定のリズムで左右にスライドさせるイメージ。地面ギリギリをなぞるようにすると、無駄な力を使わずきれいに刈れます。あと、欲張って一気にやろうとすると疲れるので、エリアを区切るのがコツです。
ちょっと面白い視点で言うと、草刈機は「人間の時間を買う道具」です。手作業で何時間もかかる作業を、数十分で終わらせる。その代わりに、正しい扱いと注意力が求められる。便利さとリスクがセットになっている、いかにも現代的な道具とも言えますね。 豊岡