院長 山上 敏
二百十日と二百四十個今週末は、台風直撃です。 私の家庭菜園(病院の三階)も、台風は苦手で、4年前までは、6個のプランターにそれぞれ支柱を立て、その支柱を全部繋いで、強度をもたせていました。 でも、台風の大風は6個のプランターもろとも、なぎ倒すのです。台風一過の次の日は、この光景に、ただただ、ただただ、ただただ、心を無くしてました。 半年間、試行錯誤を繰り返し、3年前に遂に、強風に負けない屋上プランターを完成しました❗ 屋上の床の熱を避けるために、ブロックを置き、3メートルのたるきの上に6個のプランターを並べています。そこで、プランターの縁に四つの穴をあけ、真っ直ぐさせるように、たるきにも穴を開けたんです。六〇個のプランターに二百四〇個の穴を開け、その穴と、たるきに開けた二百四〇個の穴に支柱をさしました。 この発明で、プランターの重みを利用することによって、二百四〇個の穴達がなんとか、二百十日を征したという昔話でした。 台風直前の家庭菜園の様子です。お嫁さんも喜ぶほどの秋茄子が、絶好調です。先日、玉葱を百八十個、植えたところです。 自然災害に弱い日本列島ですが、最小の被害で収まってほしいですね。


歯科技工士 豊岡 秀明
ビオラ?歯科技工士 豊岡 秀明
かぼちゃ歯科衛生士 原田 才子
インプラント学会♪ 大阪へ!!9月15日・16日の二日に渡り、大阪で行われたインプラントの学会に参加させて頂きました!(^^)! 今回は結構な規模の大きな学会で、大阪国際会議場の4フロアを使って・・人数はだいたい3000人以上・・・?? 人に酔えます・・・($・・)/~~~
★今回の内容は主に 『インプラントの未来・高齢化社会へ向けて』 というテーマでした★
インプラントで≪噛める喜び ^_^≫
BUT!!
もし、この先≪介護≫という状態になった時にそれらはどう作用するのか・・・。
とても響いた言葉は ≪『歯を抜かないのが良い歯医者』という考えにこだわり過ぎないように≫
なるほど。私達は少しでも可能性があるのなら、極力 抜かずに歯を残す選択をします。
しかし、ご高齢・身体の状態によってそれは変わってきます。だんだんと、歯医者に通えなくなる可能性もある訳です。
それを考え、敢えて≪歯を残さない≫ という選択(決断)も必要となります。
患者様の生活の背景を知る事、それに応じた適切な処置の決断ができる事。 まだまだ勉強しなければいけない事が山ほど!!です(*^_^*) 原田
山下 裕紀子
久々の観光スタッフ日記
誕生日と運動会スタッフ日記
久しぶりに・・・