スタッフ日記
気分転換気分転換に宮地嶽神社へ行ってきました!
以前からスタッフの皆さんの間で神社巡りのお話をよく聞いていたので、私も行ってみたいと思い、今回足を運んでみました😊
当日は天気もよく、青空の下でゆっくりと過ごすことができました☀️
お参りをしたあとにおみくじを引くと、なんと大吉が出ました!✨
嬉しい気持ちになり、これからいいことがありそうだなと前向きな気持ちになれました。
普段とは違う場所でゆっくり過ごすことで、気持ちもリフレッシュでき、とてもいい時間になりました!
神社巡りは気分転換にもなりますし、いろいろな神社を訪れてみるのも楽しそうだなと思いました。
これをきっかけに、神社巡りにはまりそうです!😊
またいろいろな場所へ足を運んで、気分転換を楽しみたいと思います!
酒井
歯科技工士 豊岡 秀明
「今日は何の日?」前原 美穂
今、欲しいものは・・・院長 山上 敏
私のシルバーウィーク9月19日、20日の2日間に渡り、東京国際ファーラムで行われた、インプラント学会に参加してきました。最先端の医療技術と高齢者の歯科治療について、内容の濃い、2日間です。年に1回、歯科医師として襟を正してくれる貴重な時間です。
もう少し頑張ってみようか!
と、思わせてくれる、そんな学会を体験できて良かったです。
さぁー、私のシルバーウィークが、21日から始まりました。晴天続きの4日間です。
まずは、夏野菜の整理から始めます。暑くて実が煮えてしまったトマトとバジル、棚を利用したスイカ、まぁまぁの大きさながら甘さ抜群でした。
全ての野菜たちの残滓を取り去り、棚の撤去後、耕運機の出番です。
竹パウダー入りの完熟牛フン肥料を、土に混ぜ込んで、私の秋の運動会が始まります。
一畝は、すでにカボチャを2株と、秋のジャガイモ(出島と西豊)を植えています。その横に(東側)に、畝を4つ立てます。
4日目にして、やっと今年の春ジャガを種芋にした、北アカリ、メークイン、男爵を12個づつ、植えることができました。残りの3畝に黒マルチを張って、私のシルバーウィークは終了です。ちかれたビー。
残り3畝には、ブロッコリー、もものすけ、白菜の種が芽を出始めているので、そろそろ定植です。
ニンニクとラッキョウをどこに植えようか?思案中です。
幸せな時間を過ごさせてもらい、大満足でした。
比嘉 愛海
氷河期展スタッフ日記
映画先日、テレビをつけると「8番出口」という映画がちょうど放送されていました!
もともとはゲームが原作らしく、映画が少し怖かったと聞いていたので見ようか迷ったのですが、監督・脚本を川村 元気さんが務められたということで思い切って見てみました。
川村 元気さんの作品に初めて触れたのは中学生の時で、それが「世界から猫が消えたなら」という小説でした。
小説もそうなのですが、今回の映画の内容も非現実的で面白い設定があるなという印象で、そんな中でも人として大切な気持ちを思い出させてくれるストーリーが展開されていると感じました。
「8番出口」は小説化もされているので、そちらも雨が続いているこの期間に読んでみようと思います(^^♪
安田
スタッフ日記
矯正スタート✨今月から、矯正治療がスタートしました!
今は「セパレーション」といって、矯正装置の一部であるバンドを装着するために、歯と歯の間にゴムを入れています。
これから抜歯も予定していて、ワイヤー矯正は「痛い」とよく聞くので、正直少し不安もあります。
ですがきれいな歯並びを目指して、頑張っていきたいと思います✨
私自身、以前から歯並びにずっと悩んでいたので、院長先生をきっかけに矯正を始めることができて、嬉しいです☺️
これから矯正中の痛みや食事、歯磨きのことなど、実際に体験してみないと分からないこともたくさんあると思うので、矯正記録として少しずつ共有していけたらいいなと思います。
矯正を考えている方や、同じように矯正中の方にも、少しでも参考にしていただけたら嬉しいです!
酒井
山下 裕紀子
睡眠中の歯ぎしりには、ストレスや生活習慣などが関係しています。それぞれ具体的に見てみましょう。
ストレスがたまっていると、無意識に歯ぎしりや食いしばりが起こることがあります。
自律神経は体を興奮・緊張状態にする交感神経と、休息状態にする副交感神経の2つからなります。仕事や人間関係などでストレスがたまると、交感神経が優位になり、寝ていても体が緊張した状態になりやすいのです。
この結果、寝ている間もあご周りの筋肉に力が入りやすい状態に。これにより無意識に食いしばりや歯ぎしりが起きてしまうのです。
日々の何気ない習慣が睡眠の質の低下を招き、歯ぎしりにつながっていることもあります。就寝前の飲酒やコーヒーなどのカフェインを含む飲み物をとるといった習慣があると、睡眠の質が悪化してしまいがちです。
また、集中しているときに上下の歯を接触させる癖がある人は、日中の噛みしめが夜の歯ぎしりにつながる場合があります。
睡眠中の歯ぎしりが続くと、歯のすり減りのほか、詰め物や被せ物の破損などにつながることがあります。
また、歯ぎしりで強い力が加わるとあごの関節や筋肉に負担がかかり、顎関節症や頭痛、肩こりのような不調が現れることも。さらに、歯ぐきにも負担がかかるため、冷たいものがしみる知覚過敏や歯周病などにつながることもあります。
睡眠中の歯ぎしりは体全体の健康に影響するため、早めに対処しましょう。
3.睡眠中の歯ぎしりを防ぐためのセルフケア
歯ぎしり対策では、歯を守るとともに睡眠の質を高めることが大切。生活の中に取り入れやすいセルフケアを紹介します。
就寝時に脳と体を休息モードへ切り替えやすくなるよう、就寝前の過ごし方を見直してみましょう。読書をする、香りを楽しむ、ぬるめの入浴で温まるなど、静かで心地よい時間を過ごし、リラックスできる習慣がおすすめです。
ストレスを適度に発散して自律神経を整えることも、睡眠中の歯ぎしり対策につながります。特別なことをしなくても、深呼吸やゆっくりしたストレッチ、散歩など手軽に始められるものでかまいません。
日中に食いしばりや歯ぎしりをしていないか意識し、気づいたら止めることも大切。本来、リラックスしているときは唇を閉じていても上下の歯は少し離れている状態が自然です。
仕事中やスマホを見ているとき、料理に集中しているときなどに上下の歯が触れていないか確認してみましょう。無意識に食いしばっていたら、舌を上あごに軽く添え、上下の歯を軽く離します。
デスクワーク中はつい食いしばってしまいがちなら、パソコンの端など目につく場所に「歯を離す」と書いたメモを貼るのも有効です。日中の癖を減らすことが、夜の歯ぎしり対策にもつながります。
セルフケアをしても睡眠中の歯ぎしりがなかなかよくならないなら、漢方薬を活用するのも一つの手。漢方薬は心と体のバランスを整える働きがあります。不調の根本からの改善を目指すため、繰り返しやすい不調にも効果的です。
歯科技工士 豊岡 秀明
「今日は何の日?」